総合型選抜・推薦入試、考え始めた中高生へ

総合型選抜・推薦入試の準備、
ぜんぶここ。

志望校ごとに、締切・活動実績・志望理由・面接の答えをまとめる。探す時間が、準備する時間になる。

スマホを持った制服姿の高校生のイラスト
志望校の画面。出願から手続までの日程と入試スケジュールが並んでいる
志望校を1つひらいた画面。日程も準備状況も、ここにまとまる。

進まない理由は、やる気じゃなくて
散らばり。

総合型選抜・推薦入試の情報は、募集要項、先生のプリント、スマホのメモ、紙のノートに分かれて残る。次に何を確認すればいいのか、そこで止まる。

締切
出願はいつまでか、思い出せない
活動実績
やったことを、後から思い出して書く
志望理由・面接
書いた内容が大学ごとに混ざる

メモアプリでも書ける。ただしメモは書いた順に並ぶから、大学が増えるほど混ざる。

このアプリは、書いたものが全部その大学に紐づく。

だから2校目、3校目を足しても、混ざらない。

プリント、ノート、カレンダー、スマホに情報が散らばっている様子のイラスト

やることは3つだけ。

1

志望校を登録する

気になっている大学を1校入れる。学部・学科と入試方式も一緒に残せる。

2

締切と試験日を入れる

出願期間や試験日を大学ごとに置く。日付の近い順に並ぶ。

3

中身を書きためる

活動実績、志望理由、面接で聞かれそうな質問と答え、評定を残す。

機能紹介

大学ごとのまとめ画面のストーリー欄。将来やりたいこと→この大学でやりたいこと→今やっていること(活動実績)が、矢印でつながって並ぶ
将来〜面接のつながり

将来やりたいことから面接の答えまで、
1本の線でつながる。

将来やりたいこと→この大学でやりたいこと→活動実績→面接。バラバラに書きがちな内容を、志望校ごとに1本のストーリーとして見渡せる。

大学ごとのまとめ

1校ひらけば、その大学のことが全部ある。

入試方式、締切、活動実績、志望理由、面接メモ、評定が大学単位でまとまる。面談の前や書類を書く前は、その大学のページを開くだけでいい。他のメモや紙を探し回らなくて済む。

大学ごとのまとめ画面。準備の進み具合と、将来・志望理由・活動のつながりが並ぶ
予定画面。カレンダーの下に入試スケジュールが日付の近い順に並ぶ
締切・試験日

次に来る日付から、順番に見える。

出願期間や試験日を入れておくと、日付の近い順に並ぶ。「あと何日か」を数え直さなくてよくなり、今週やるべきことが1つに絞れる。

志望理由・面接QA

聞かれそうな質問に、
自分の言葉で答えを置いておく。

志望理由と面接の答えを大学ごとに書き残す。本番前に開けば、自分が何を言うつもりだったかを思い出すところからやり直さずに済む。

大学ごとの面接QA画面。質問と自分で書いた答えが並ぶ
そのほかにも、こんなことができる。
評定の記録

学年・学期ごとの評定平均を記録し、出願条件の目安をいつでも確認できる。

面接をカードで反復練習

登録した質問と答えをカード形式でシャッフルしながら練習できる。要練習の印もつけられる。

はじめの1分

まずは、志望校を1校だけ登録する。

全部そろえてから始める必要はない。1校入れると、その大学に何が足りていないかが見える。

App Storeへ
無料でダウンロード/iPhone対応

お金とデータのこと

無料でできること

志望校2校までの登録、大学ごとの情報整理、締切・試験日の管理、活動実績・志望理由・面接QA、評定の記録。広告は表示しない。

有料機能(買い切り 1,480円)

志望校3校目以降の登録、面接前まとめPDFの保存・共有・印刷、ストーリー整理度チェック、面接練習の頻出質問セット、AIで深掘り(Apple Intelligence対応機種のみ)。月額ではない。

データの置き場所

志望理由や面接の答えなど、書いた内容は端末内に保存する。学校や保護者に自動で共有されることはない(アプリ改善のため、本文を含まない利用状況の統計だけを送信する)。

しないこと

合格判定、合格率の算出、合格保証はしない。準備を記録して見える状態にするアプリだ。

iOS 13.0以降のiPhoneに対応。提供内容・価格はApp Storeの最新表示を優先します。

総合型選抜・推薦入試の準備を、
今日から1か所に。

App Storeで無料ダウンロード
iPhone対応/基本機能は無料・広告なし